[筆者の実話失敗談あり]中古バイクの選び方と注意点をまとめました

ばいくや1 STEP 6 バイクが選べたら

 

中古でバイクを買おうと思っているけどどうやって選べば失敗しないかな?

■初心者でバイクの事わからないで一台目から中古にしても大丈夫かな

■ヤフオクなネット通販で中古バイクを買うのってどうなの。大丈夫なの?

■新車ではもう売っていないバイクを買いたい。中古でしか買えないので中古バイクを選ぶときのコツが知りたい。

今でも走行距離のメーター距離を戻せるの?

◇距離や年式以外で実際の走行状態を見抜く方法はないの?

◇どうして中古のバイクは高いの?特にもう新車で売っていないバイクが特に高い。

◇信頼できそうなバイク屋さんはどうやって見つければよいの?

 

今回の記事は

■ [筆者の実話失敗談あり]中古バイクの選び方と注意点をまとめました
■見た目がきれいなのに値段が安い中古バイクがあるのはなぜ?
■ベテランは中古バイクのどこをチェックしているのか。
[初心者とベテランの中古バイク選びの違いを解説]

上記の内容となります

この記事を読めば、、、

□ポイントを押さえた中古バイク選びができる
□良いお店と悪いバイク屋の見極めが出来る
□距離も乗りのバイクを見抜けるポイントがわかる
□バイク屋さん側の立場でも考えられる
□よしのぱぱの絵に描いたように失敗中古バイク選びがわかる(笑

このようなことが出来る(わかる)ようになります。
ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

よしのパパ
よしのパパ

こんにちは。この記事を書いているよしのパパといいます。

プロフィール→»バイク歴20年経験車種85車種のよしのパパの自己紹介[動画多数あり]

このブログは「一生満足できるバイクを選ぶまでをサポートする」というコンセプトです。

メインコンテンツは»「初心者のためのバイク選び」

興味あればぜひ読んでみてください。

 [筆者の実話失敗談あり]中古バイクの選び方と注意点をまとめました

結論だけ先に書きます。
中古バイク選びには順番が大事です。
よしのパパのおすすめ方法はこうです。

①まずは良心的なバイクショップを見つけるのが第一
②そのお店で予算内で乗りたいバイクをスタッフと一緒に相談しながら探す。
③購入費用や保証内容を確認して購入する(ここで具体的にバイクの細かいポイントをチェックする)

こんな順番が良いと思います。
みなさんはこんな順番ではないでしょうか?

①あのバイクが欲しい
②GOOBIKEで検索して安い在庫で家から見に行けるお店を検索
③電話してからそのお店の現車を見に行く

ここからはお店のスタッフの立場になって考えてみてほしいのです。

まずはバイクショップ選びから

picture-bikeshop-05

バイク屋さんは今は厳しい業界です。

  • 昔ほどバイクは売れない。
  • 不景気は長く続くし。
  • バイクは趣味で使うお客さんが多いから景気敏感産業なので景気が悪くなると影響が大きいし。
  • なので手っ取り早く稼ぎたい。
  • けど大きな広告は出せない。

こんな状況を鑑みると、、、。

  • 「手間暇かけてメンテナンスして玄人のお客さんのリピーターを狙うのはしんどい」
  • 「何も知らない初心者に出来るだけお金を掛けないで見た目だけきれいにしたバイクを出来るだけ高く売った方が手っ取り早く儲かる」

こう考えるのも無理はないと思いませんか。

もちろん、全部がこんなバイク屋じゃないのは知っています。
よしのパパがお世話になっているバイク屋さんはとっても良心的でメンテナンスもきっちり。

http://powertechracing.livedoor.blog/

よしのパパ的にはこんな風にお客さんとも仲良くしていてどんなメンテナンスをしているかやスタッフがどんなことを考えているかを情報発信しているようなお店が良いお店だと思いますね。

お店の気持ちがお客さんに寄り添っていることがとっても伝わってくるHPですよ。

中古バイク選び

例えば悪いお店があったとして
「どうせこの客は細かいところまでメンテしなくてもわかりゃしないだろ」って気持ちで見えないところをさぼった整備をしていても全部を見抜くことは無理です。
もちろんよしのパパでも無理です。
エンジンやバイクの中身まですべて見ることはできませんから。

端々に雑なメンテナンスをしているなっていうヒントを見抜くことはできますが、そもそも騙し合いをしないといけないお店でバイクを買ってはいけません。
こんな露骨に悪いお店はそう多くはないでしょう。
でももし初めて買った店がこんなお店に当たってしまったとしたらその人にとっては「100%バイク屋は悪いお店だ」になります
なのでそんなお店を見抜けるようになってほしいのです。

まずバイク屋さんとの信頼があってそのうえ

客「予算が少ないから安いバイクが欲しい」
お店「値段が安いバイクは見た目がいまいちだよ。」
「見た目がきれいでも中身がぼろぼろのバイクはそのあとで修理代がかかる事があるから結局安くないんだよ」

って教えてくれてさらに
じゃあどうしようか一緒に考えて選ぼうね
っていうのが良いお店だと思います。

お店側としては良く知らない素人ならとりあえず予算内で見た目きれいなバイクを買わせておきます。
故障したって来店してきたら

「修理代金別途いただきます」

「こんなもんだよ。気にしないで乗ってね」
ってほうが楽です。

でも一人一人のお客さんを大事にしてくれるお店は一緒に寄り添ってくれるはず。
買うときに1万2万バイクの中古価格が安いことに大した意味はないんです。

むしろ1万安いからこっちのバイク屋さんにするってお客さんは、お店としても長く付き合えませんからね。

お客さんがお店と長く付き合いたいと思っているかという姿勢も大事だと思います
お金だけ、値段だけでバイクとバイク屋さんを選んだら、その結果失敗しても「だから中古のバイクはだめなんだ」とは言えない気がします。

以前こんな記事も書いたので参考にして下さいね。

おすすめバイクショップをメリットデメリットに分けてまとめました

中古バイクを選ぶときにチェックするポイントを解説

picture-bikeshop-04

バイク屋から選べって言われても実際はバイクを見あてにお店に行くことが多いですよね。
なので、ここでは中古バイクを選ぶときのポイントを解説します。

ですが、ただ値段が妥当かを判断するためではなく「お店が良心的なお店かどうか」を判断する材料としても自分でバイクを見極められる必要があります
バイク自体がちゃんとしていればお店もそこまでひどいお店ではないだろうという判断材料になりますよね。

でも見た目だけきれいなのに、見えないところを覗いてみると手を抜いているななどポイントがわかればお客さんとしてもレベルが上がります。

あくまでもポイントポイント一つを見ないで全体の判断材料の一つにしていくという考え方で行きましょう

信用できるお店を見抜く材料に使うというイメージですね

距離

バイクメーター

一番大事だと思われがちですがよしのパパはそう思っていません

同じ1万キロでも、

①新車から500kmのオイル交換をしてそのご3000kmごとのオイル交換をしている車両
②新車で乗りっぱなしの車両

この二つのエンジンの状態はどれくらい違うと思いますか?
ではこの差が2万キロなら?3万なら?
ここでもバイクの整備記録があるか
バイク屋さんが整備記録がしっかりしている車両を仕入れてお客さんに売ろうとしているかが大切になってきます。

年式

bike-commuting-scenery-16

これも一番大事だと思いますがよしのパパはそう思っていません(2度目)

①ガレージ保管の7年落ち
②雨ざらしの1年落ち

この二つで距離が同じならよしのパパはかなり選択に迷います

大事なのはただの年式ではなく「どのような状態でどれくらいの期間保管されたか」が大事です。
特にハーネス(電装系)が全体的に雨ざらしでさびていると日によってエンジンがかからなかったりと余計なトラブルが出かねません。
ハーネスを全部交換しないといけないのは事実上の廃車と同じです。

外装の状態

bike-commuting-scenery-8

普通は一番気にするところでしょう。
よしのパパも気にします。
でもとりあえず外装はきれいにしてからじゃないとほとんどの場合売れないのでバイク屋さんはまず外装をきれいにします
きれいなのはある程度は当たり前なんです。

よしのパパとしては中古バイクで一番価格を下げても原因になっても良いと思える要素は外装です。
外装はどうせ乗っていればある程度汚れますし傷つきます。

中古を買うのは新車より安いからですよね。(もちろん中古でしか買えない車種を買う場合もあると思います。どちらにしろ出来るだけ安く買いたいのは人情です)

でも売るお店側にも儲けがないと仕事になりません
なので経費は整備をしっかりやってもらうに掛けてもらいたいのです。
ほぼ同じような条件があれば最後の決め手としてちょっとでもきれいな方を選ぶくらいに考えたほうが失敗が少ないと思います。

交換に意外とお金がかかる消耗品をチェック

良心的なお店だとしても、今のまま乗るのには全く問題ない中古バイクでもそろそろ大き目なパーツの交換時期が来ますよってことがあります
そのなかで値段が高めなパーツを紹介しておきます。

タイヤ

タイヤ

これは溝が残っていれば良いわけではありません

サイドウォールに細かいヒビが入っているものは経年劣化でタイヤが古くなっているので、性能を考えたらそろそろ交換しておきたいのです。

そのあたりもチェックしてみてください。

ちなみに、タイヤには製造年月日が書いてあります。
それを参考にしてもいいですね。
あまり良い顔しないかもしれませんがバイク屋さんに聞いてみてもいいかもしれません。
良いお店なら正直に答えてくれると思います。

チェーンとスプロケット

bike-chain-02

これはセットで交換すると4万円くらいかかります。
これも見極め方があるんですが、スプロケの最初の形を知っていないとなかなか判断が難しいのでお店の人に聞いてみましょう。

フロントフォークのインナチューブのさび

フォークインナチューブ

ココが錆びるとそのうちフロントフォークのオイルが漏れてきます。
オーバーホールに2万くらいでしょうか。
↑の画像くらい錆が出ていたらインナチューブも交換になるので4万くらいになると思います。

騙しだまし乗ることもできなくもないんですが、ここからオイルが漏れたらその下には、、、「ブレーキ」があるのです。
ブレーキにオイルが付いたらブレーキは全く効かなくなります
まともなお店ならオーバーホールを勧めます。

ブレーキディスク

ブレーキディスクローター

4~5万キロ走行だと交換が近いかもしれません。
1万円以上するものもあるので確認しておきましょうね。
中古の場合ノーマルじゃないブレーキパッドが付いている場合があります。
その場合、ノーマルよりもディスクの減りが早い場合があるので注意が必要ですね。

距離を戻している(距離不明)車両を見抜くポイントは?

あまりあっては欲しくないんですが参考までに紹介しますね。
距離を戻すような車両は細かいところまでは手を加えない場合が多いです。
費用対効果が悪いからですね。

なので「この距離のわりにこのパーツがこんな状態では変だな」という感じで見抜けるポイントを紹介します。

↑で紹介したブレーキディスク減っているけど?って聞いたら「整備記録無いからわからないよ」って言われたらそんなお店は信用できませんよね。

アクセルグリップ

アクセルグリップ

アクセルは結構すり減ります。
特にオフ車はグリップが軟らかいので減りやすい傾向です。
目安としては
オフロードは10000km
オンロードは30000km
くらい走行していたらハンドルグリップがくたびれ始めます。

ステップ

バイクステップ

あまり注目しない場所ですがステップも減るんです。
新車のステップを見るとイボイボの先っぽがとがっていたりします。
中古は先のとんがりが丸くなったりしています。
のこぎりの刃先が少し丸くなったようなイメージでしょうか。
これも30000kmとか走ったら違いが出てきます。

ブレーキディスク

ブレーキディスクローター

ブレーキといえば減るのはパッドの方ですがディスクも減っています

これは社外のパッドを使うとディスクのヘリが増える場合があるのと、ブレーキの使い方(競技に使用など)一概には言えませんが40000kmくらいでディスクが交換になる場合があります。
確かめ方はディスクを爪で触ってへこみがあったらディスクはそこそこ消耗してます。

ステップホルダー(ヒールガード)

ステップヒールガード

くるぶしの内側が当たる部分です。
ここの30000kmとか走行するとメッキが痛んできます。

 

全体として

全部に言えることですが距離を戻した車両は10000kmかそれ以下に戻すでしょう。
なのに上のようなパーツが付いていたら???って感じられるようになっておけば悪いバイク屋さんを見抜けるかもしれませんよ。 

結局どこをみればいいのさ?

「いろいろ書いているけどさ。
結局どころチェックすればよいのかよくわからないよ」って声が聞こえてきそうですね。

そうです。
全部を把握するのは無理ってことです。
全部完全な状態の中古バイクなんてないんですから。

でも中古でバイクを買うってことはこれくらいの事を自分でちゃんと気にしてしっかりチェックをしてほしいってことです。

ノーマルと違うところを全部教えてってバイク屋さんに食いつくくらい興味をもってバイクを確認してほしいってことです。

picture-bikeshop-02

このチェックする過程で良いお店と悪いお店を行ったり来たりすると思います。
その間にきっと「あのお店が一番良いお店だったな」ってお店に出会っていると思います。
なので、自分の足でちゃんとお店を探してお店の人と話をして自分の目で見て自分でお店を決めましょうって事です。
お店を見るときの見るポイントのヒントになれば良いって思います。

お店の人が「こんなもんですよ」って発言したら要注意ですよ。詳しい説明する気がないって事ですからね。

[絵に描いたようなカモにされたバイク初心者]よしのパパの失敗談

picture-brokenbike-03

よしのパパが20年位前に始めてバイクを買ったときの話です。

■今は無き上野バイク街の小さなお店で
■バイク雑誌に載っていた最安値のバイクを
■現状販売(整備しないで販売すること)で購入

もう死亡フラグしかないですよね?

買ったのはヤマハのジールという250ccの4気筒のネイキッドバイクでした。
ジール

  • 車体価格は11万円
  • 距離は1万キロくらい
  • 年式は6年落ちくらいだった気がします。

もうめちゃめちゃ安いですよね。
おかしいなってくらい。
実際おかしかったんです

無名の社外マフラーが付いていましたがそれ以外はノーマル。
なのに、エンジンが全然吹けないんです。
セカンドギア以上では低回転から上の回転まで加速できないんです。

後で調べたらジールに設定されていないマフラーが付いていたようでキャブの調整もされていなかったんで燃調がめちゃくちゃだったんですね
後日フルノーマルのジールに乗ったとき感動しました。
「普通に乗れるエンジンだ」って。
それくらい乗りにくいのに初心者なのでわからなかったんです。

さらに1万キロしか走っていないのにアクセルグリップの溝がほとんどなかったんです。

これもフルノーマルのジールに乗ったときに気が付きました。
「俺のジールと距離同じなのにいろんなところが新しく感じる」って。

あれが距離戻しってやつですね。
ほぼ間違いなく

その後、そのフルノーマルのジールを譲り受けたので、1代目の怪しいジールはバイク王に引き取られていきました。
確か3万円くらいで。
3万円付くってことはまた何かしら手を加えてからどこかで誰かに売るんだろうなーって思いましたね。

みなさんはそんな絵に描いたような失敗はしないでくださいね。

その反動かどうかわかりませんが、いまはメンテナンスにかなり詳しくなってしまいました。
1代目のジールをもっと長く乗っていたらいやになってバイクやめていた可能性もありますからめぐりあわせに感謝ですね。

見た目がきれいなのに値段が安い中古バイクがあるのはなぜ?

picture-bike-01
答えは簡単です。
「売れるから」です。

バイク屋さんからしたら仕事ですから利益を上げないといけません。
その一番簡単な方法は

  1. 出来るだけお金を掛けないでバイクをきれいにして
  2. 出来るだけ高く売ること

具体的なやり方としてはこうなります。

  • とりあえず動く安いバイクを仕入れる。
  • 見える所だけきれいにして
  • goobikeに載せて一見さんに売る

って流れになりますね。

長い目で見たらリピーターが来ないのでお店が長続きしなそうです。
でも今はネット販売やヤフオクがあります

ヤフオクなどは買ってみたけどいまいちならまた自分でヤフオクに出すからいいやって人もいるので、こういうことは無くならないでしょうね。

自分で自分の身を守っていきましょう

もちろん、自分で見極めてヤフオクで買うのは問題ないですよ。
よしのパパもヤフオクやメルカリは大好きです。

でも、「わかっていて買う」のと「買った後騙されたって思う」のは全く違うことなので初心者にはお勧めできません。

ベテランは中古バイクのどこをチェックしているのか。初心者とベテランの中古バイク選びの違い

bike-brake
最後にまとめとして初心者の頃のよしのパパ今のよしのパパ
これから中古バイクを買うならどんなところをチェックするのか比べてみます。

初心者のよしのパパ

①goobikeでほしいバイクを探す。

②安い順に家からいけるバイク屋さんを探す

③一件目のバイク屋で決めちゃう

現在のよしのパパ

①バイクに乗っている知り合いに「こんなバイクが欲しいけど売りたい人いないか。知り合いでもいないか」を聞いて回る。
合わせて今まで買ったことがあるバイク屋の話と評判を聞く。②知り合いの中に候補があったらまずはその中から選ぶ。無ければ自分が知っているお店と友人おすすめのお店いくつかを回って希望の予算とバイクを伝えて良いバイクをいくつかに絞る。③値段、お店、バイクの状態総合的に判断して決める。
(バイクの状態を判断するときにこの記事のチェックポイントを確認する)

いまのよしのパパの選び方は初心者の人にはなかなか出来ない方法だと思います。

それはバイク仲間が少ないしバイクの事がわからないから。

でも今この記事を読んでいる人は中古バイクを選ぶ植えて下調べをしてますね、。
そんなひとはちゃんとよい中古バイクを選べると思いますよ。
今日の記事が皆さんの中古バイク選びのヒントになってくれたら幸いです。

まとめ

今回の記事は

■ [筆者の実話失敗談あり]中古バイクの選び方と注意点をまとめました
■見た目がきれいなのに値段が安い中古バイクがあるのはなぜ?
■ベテランは中古バイクのどこをチェックしているのか。
[初心者とベテランの中古バイク選びの違いを解説]

こんな内容でした

今回の記事はいかがでしたか?

脅かすような内容に感じたかもしれません、
こんなめんどくさいことをしないといけないなら新車のほうがいいのでは?
でも新車は高い。
でも中古しかないバイクが欲しい。

いろんな状況があります。

まず、バイク選びは楽しいってことを改めて思い出してほしいんです。

最終的に自分で決められないって人は良いお店を決めるか、良い友人を決めて一緒に選びに行ってくださいね。

バイク選びは一番楽しいところなんです。
みなさんのこれからの良いバイクライフを祈っています。
ご質問とかあればツイッターなどでコメントください。
なんでもお答えしますよ。
おすすめバイクショップをメリットデメリットに分けてまとめました

よしのパパ
よしのパパ

最後まで読んで頂いてありがとうございました。

このブログのメインコンテンツは
»「初心者のためのバイク選び」です。

ブログ内で特に反響の良い記事は[節約ノウハウの記事です]

↓免許を取るときの節約方法↓
»[10万円以上お得]バイク免許は合宿で取るべき(二輪+四輪同時に)

↓バイクを乗り換えるときの節約方法↓

ツイッターでもバイク選びに役立つ情報を毎日発信しています。ツイッターのDMではどんな細かい質問も受け付けていますのでお気軽にどうぞ!

コメント

タイトルとURLをコピーしました